本気だからHIMEYOBI【姫路予備校】個別対応カリキュラムで難関大学合格 > 4つの本気 > 熱血講師陣・科目紹介
学問に近道はありません。しかし、限られた時間で目標達成を目指す受験勉強には「タイパ勝負」な面もあります。受験を知り尽くしたプロフェッショナル講師が一人ひとりに寄り添って指導。進むべき「合格への最短距離」を拓きます。
基礎となる『文法』『構文』『語彙』を磨き
総合力を高めれば“得点”はついてくる!!
英語の成績の伸び悩みは、多くの場合、文法や構文、語彙など「基本」の習得が不十分なことに原因がある。根本的な言語の構造を理解し、特有の表現スタイル・言語感覚をマスターすることで、英語は安定した得点源科目へと変わります。
難度のやや高い問題にも対応する力を養います。文脈の読み取りが難解な問題文を読み取る力をつけるとともに、まぎらわしい選択肢に対し的確に答えるポイントをアドバイス。
部分英訳からテーマ作文まで対応出来る実力を養成します。教科書レベルの反復練習から各大学の過去問演習を通じ、柔軟な思考力や論理的な文章表現を身につけていきます。
500〜800字程度の英文に対応できる速読速解力を養成します。読解の基礎となるのは幅広い語彙力と正確な文法力。時事問題・社会・歴史・文化・教育・科学技術などに関する問題演習を徹底的に行います。
ハイレベル入試に対応できる英作力を養成します。各大学の出題形成にある程度はっきりした傾向があるので、過去問演習を中心に行います。
出題された日本文の主旨をくみ、いかに自分の力で表現するか指導します。
難易度の高い問題に対応して英語力を養います。文脈の読み取り難解な問題文を“読み取るチカラ”をつけるとともに,紛らわしい選択肢に対して的確に答えるポイントをアドバイスします。
ハイレベルな長文問題の演習を通じて様々な設問形式に慣れ、2次試験対策と難関大の長文攻略を目指します。
過去の問題を徹底分析した上で、共通テストに出題される新傾向の問題に取り組みます。基礎から応用まで幅広い英語力を養い、本番での高得点を狙います。
リスニングの配点比率は各大学で変更可能とはいえ、1:1の大学も有り相対的に比率は高く、スピードも速く1回で英文を聞き取る訓練も必要。
この講座で、リスニングに対する苦手意識を克服します。
前期は徹底した基礎固めを行い、後期は基本問題を中心に演習を行います。さまざまな私立大学の合格を目指します。
基礎からハイレベルまで、個々のレベルに合わせた課題をおこなっていきます。また、授業形式ではないので“疑問”がスグ解決!
英語の実力アップが図れる講座です。
『数学的思考力』を早期に身につけることが
入試数学で高得点を獲得するカギになる。
公式・定義・定理を暗記するのではなく、その根底にある「数学的概念」に注目することから、数学に不可欠な思考力を鍛える。強固な基礎が完成すれば、数多くの演習問題にあたることで自然と数学征服への道は開けていく。
難関大突破のための基礎学力養成講座です。基本復習と演習徹底、万全の基礎を構築します。後期からは、入試本番で要求される数学的思考力と答案作成力を養成し、ハイレベルな問題研究で実践力を養い難関大突破を狙います。
数学ⅡBCの基本から学び、基礎事項を徹底します。それを理解すれば、どう問題が解けるか、実力養成に向けた大きなステップとします。後期からは、ハイレベルな問題研究で実力錬磨を図り、難問に対応できる解法能力と得点に直結する答案作成力を身につけます。
得点力向上のために不可欠な数学的直観力と論理的思考力を養います。別解提示を含む緻密な解説により、一問の演習から何十という問題に取り組むのと同等の成果を引き出す学習を追求。答案作成法の伝授にも力を入れています。
京大・阪大など、最高峰と呼ばれている難問群に対応するための精鋭講座です。解答までの筋道を講義するだけでなく、別解の提示を通じて、多角的に難問に取り組む柔軟性や論証力、数式処理能力、数学的思考の鍛錬を行います。
理系でははずすことのできない数学IIIの関数、極限、微分法、積分法、さまざまな曲線、複素数平面の分野における公式や考え方を整理し、基礎問題の解法に取り組みます。後期は難レベルな問題演習を中心として論理的思考力と、確かな計算力、しっかりした知識と得点に結びつく実戦対応力を身につけます。
共通テスト独特の出題法に即して、基本事項の確認や盲点になりがちなポイントの補強を中心に講義を行います。演習を通じて、高得点確保をより確実なものにします。
基礎学力の徹底養成を行います。複雑な計算をミスなく処理する方法や演習に取り組み、高得点確保を狙います。
「数学Iのデータの分析」と「数学Bの統計と推測」の共通テスト対策をします。前期用のテキストで、まず基本を確認し、続いて後期の終りまで、過去問を中心に解いていきます。
「数学Cの複素数平面と2次曲線」の共通テスト対策をします。まず前期用のテキストで、基本の確認から始めて、後期の終りまで演習を続けます。「数学IIIC」での同分野の基礎は、この講座で修得して下さい。
基礎からハイレベルまで、個々のレベルに合わせた課題をおこなっていきます。また、授業形式ではないので“疑問”がスグ解決!
数学の実力アップが図れる講座です。
現代文・古文・漢文ともカギは『読解力』。
基本に支えられた総合力獲得が課題となる。
入試国語で得点を取るためには、慣れ親しんだ会話用語としての日本語とは異なるスタンスの学習が必要となる。中身の濃い授業に集中し、普段意識しない文法や文章の成り立ちを分析しながら読み解く「センス」を身につければ、国語対策は万全だ。
基礎的事項を効率よくマスターし、素早く確実に解答できる古文の実戦力を養う講座です。共通テストでの高得点を狙います。
論理的で合理的な解答法の伝授を通して、紛らわしい選択肢に惑わされず、スピーディに正解を導き出せる実力を身につけます。
難度の高い問題を中心にした演習で、記述・論述の形式に対応できるハイレベルな実力を養成。古文の完全攻略を狙います。
得点力大幅アップのための特訓講座です。評論・随筆・小説などの各ジャンルを一通り学び、精選された問題演習を通じて、読解力と文意把握の基礎を確立。後期には、それらを記述・論述の設問に対応できる実戦力へと高めます。
前期は基本事項の確認と設問の解法を習得。後期は、前期で習得した基礎学力をベースに、演習を通じてジャンル別・設問形式別に応用力を強化し、マーク式にも対応できる実力を養成。総合的な学力を身につけ、難関私大突破を目指します。
前期は古文を読解するための重要事項の整理と習得に重点を置き、後期は多様な演習を通じて難関私大の対策に万全を期します。
前期は文法を中心に基本的な知識の整理と重要項目の習得を図り、後期では、演習を通じて古文の実力を入試レベルまで引き上げていきます。
漢文の基本事項習得と基礎力の完成を目的とした通年講座。演習を通じて、共通テストをはじめ入試本番での実戦力を養成します。
核となる理論や仕組みを理解することで
応用のきく総合力を身につける。
英暗記に頼った学習、公式を当てはめるテクニックに頼り切った学習では、限界はすぐにやってくる。多様な問題に対処できる柔軟な力を限られた時間で身につけ、理科を征服するために、自然科学的な「思考の道筋」を授業で徹底的に伝える。
幅広い分野から出題される共通テストに対応するため、各分野の知識に抜けがないかチェック・整理しつつ、図やグラフを使った問題にも多く取組み、実戦で活きる学力の養成を目指し、共通テストで高得点突破を目指します。
物理を理解していくためには、公式を丸暗記するのではなく個々の法則や公式のもつ意味や考え方をしっかり把握する必要があります。代表的な精選問題の演習を通じてそれぞれのテーマに沿った公式や法則の徹底理解や基本事項の総整理を行い、共通テストで高得点突破を目指し、二次試験や私大入試で必要な範囲までをカバー。物理的なものの考え方の基本といえる力学分野や、よく出題される電磁気の分野では、表やグラフを用いた問題・作図問題などにも取組み、変化し続ける入試問題に柔軟に対応できる応用力・実戦力の養成を目指します。
最近の入試問題では、単に知識の有無を問うものよりも、基礎知識や公式を駆使して解く問題が増加しているだけに高度な応用力や思考力が必要とされます。こうしたことから、まず緻密に基礎を固め、発展性のある学力を身につけなければなりません。授業では、まず化学の諸法則、現象、変化等の基礎知識を学び、『無機』『理論』『有機』3つの領域のそれぞれ適した講義と演習により、基礎レベルから応用・実戦レベルへと体系的に学力を積み上げていきます。とりわけ出題頻度の高い理論・有機の2分野は、表やグラフを使った問題や実験問題も扱い、高度な学力が身につくよう懇切丁寧に指導します。
出題範囲に含まれる個々の事象を関連づけ、系統だった理解が得られる講義を展開。記述・論述式の実践演習を重視し、共通テスト・二次・私大に対応できる高度な学力を築き上げていきます。
体系的な理解を可能にする講義と演習で
8割突破の高得点をめざす。
近年ますます学習の「質」が問われる地歴・公民。歴史では「時間の座標軸」、地理では「地球規模の視座」という大きな視点を意識しながら、個々の事項を組み上げ肉付けしていける「体系化」能力を徹底的に鍛え上げる講義で、得点力を飛躍的に伸ばす。
政治史を中心に、経済・社会・外交を幅広く関連させながら明快に解説。合わせてテーマ史、地域史への理解を深めます。まず基本事項の総整理を行い、正誤問題や史料問題等の幅広い実践力を伸ばします。
また、二次・私大突破を目指して、比重が高まる近・現代史や文化史についてもさらなる内容を深めながら、記述・論述式に対応できる高度な実践力を養います。
人類の誕生から現代の世界までを丁寧に見ていきます。世界の動きと日本の歴史の関連や、各地域の地理的条件を年表と資料集を用いながら分かりやすく説明します。宿題と演習によって知識を確実なものにして、高得点が取れるように指導します。
基本事項や用語を徹底整理し、入試問題からどれだけの地理的な情報・特色を読み取っていけるのか、そこから得られるデータはどこまで深く掘り下げる必要があるのか、というような実戦的思考力を養成し、共通テストでの高得点確保を狙います。
倫理の問題傾向は、【1】知識を問う問題 【2】読解力を重視する問題で構成されています。ただ覚えればよいのではなく、言葉の意味を理解し、確実に知識を応用し、問題文の論旨を考え読み取る力を身につけられる授業を行います。
政治経済の基礎をマスターし、演習を通じて問題を解く力を身につけます。また、時事問題を取り上げ、最新の情報を詳細に解説し、世界の動きを把握して行きます。現代社会科の政治経済分野にも対応でき、現代世界を総合的に理解できる授業です。
2025年度の共通テストから導入された『情報』。
高校の授業ではプログラミング実習の記憶しかなく、なじみのない用語に困惑して「情報Iの授業がよくわからなかった」という高卒生が多いと言われています。ひめよびの授業では基礎から徹底的に講義して共通テストに向けた受験対策をしていきます。
国公立大
文系志望
Hくん
(県立加古川西高校出身)
あらゆる質問にビシッと返ってくるプロの回答。テクニック面も押さえた点に直結する指導。ペースを乱されることのなく集中できる学習ルーティン・・・。ここには、高校時代とはまったく違う「合格に最適化された学習環境」があります。
私立大
文系志望
Kさん
(県立姫路飾西高校出身)
高校と違って受験に無関係な授業がなく、先生との真剣勝負という感じの少人数クラスなこともあって、毎授業にほどよい緊張感があります。笑いも励まし合う空気もある毎日は、想像していた浪人のイメージを一変させてくれました。