2026年3月卒業生 合格アンケート①
Q:あなたにとっての姫路予備校での1年間とは?(スランプや苦しかった事をいかに乗り切ったかについて。後輩へのアドバイスなど。)
・模試の結果が悪い時や共通テストのリサーチから前期試験までの期間はしんどかったですが、一年を通して考えるととても有意義な一年間でした。予備校で友達と話すのも楽しかったし、授業もとても楽しかったです。落ち込む時もありましたが何があっても予備校の自習室で勉強しようと思って予備校に行きました。
・思い通りに行かない一年でした。やる気がわかず集中できない時がよくあってそれが一番しんどかったです。できるだけ予備校が閉まる時間までいようと決めて頑張りました。
・今までに感じたことがないくらいしんどかったけど、早く帰る日を作ったりたまに友達と会ったりして自分なりの気分転換を見つけることができて続けられた。
・いつも成績が右肩上がりというわけではなかったので辛く苦しい時期もあり、自分の思い通りにいかないことが多くあったがその中で自分で選択し成長することができた。
・自分のことを深く知ることのできた一年でした。途中苦しくなったり波はありましたが予備校の方々はゆっくり待って下さってありがたかったです。勉強のモチベーションが上がらない時は勉強関連の動画を見たり、文房具を買ったりしてモチベーションを強制的に上げていました。
・とにかく丁寧に一歩ずつ積み重ねていくことが重要な1年だった。
・受験は個人戦だと現役の時から思っていたけど、友達と切磋琢磨しないとモチベーションが上がらなかったり、休憩時間に普通に雑談でもしていないと精神的にキツかったのではないかと思ったので受験は団体戦だと身にしみて感じました。
・自分を客観的に見つめ直す機会をくれた一年だったなと思います。